絶対育てるべき!! 超有能イベントキャラ!! 「伝説の侍 リューマ」の評価 【バウンティラッシュ攻略】

キャラ

どうも、暇なときはいつもキャラについて考えているおじさんこと、暇さんです。

今回は新イベントキャラ「伝説の侍 リューマ」についての評価記事です。

正直、期待していなかったんですが、このキャラはマジで強い!!

☆3のキャラなので、ステータスはあまり強くありませんが、初心者の方は絶対にイベントを頑張って育てたほうがいいキャラです!!

 

では、さっそく始めましょう。

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伝説の侍 リューマ

基本情報

属性・スタイル アタッカー
ステータス傾向 攻撃力寄りステータス
スキル1 中距離攻撃スキル
(よろけ無効・最速の攻撃(おそらく)
スキル2 多段階・遠距離攻撃スキル
状態異常付与 なし

ステータス レベル100

キャラ総合力 7713
体力 5006
攻撃力 1611
防御力 1286
クリティカル +11.00%

スキル

スキル1
鼻唄三丁 矢筈斬り

  • 中距離攻撃スキル(637)
  • よろけ無効
  • 発動が恐ろしく早い
  • クールタイム 47秒

刀で突進しながら斬る中距離攻撃スキル

    スキル2
    酒樽舞曲・ルミーズ

    • 遠距離攻撃スキル(64×5=320)
    • クールタイム 28秒

    弾丸系の中距離攻撃スキル

    ※記載している情報はLv.5のスキルについてです。

    スキルについて

    タイトルにある超有能というのは、このスキル1です。

    発動が恐ろしく早いとか、最速の攻撃と書きましたが、本当に早いです。

    ボタン押したのとほぼ同じタイミングで攻撃が発生します。

    なので、回避がほぼされない!!

     

    加えて、スキル攻撃力も637とそこそこ高く、「リューマ」自身の攻撃力も☆4と遜色ないレベルなので、ものすごいダメージが出ます。

    後述の特性に「スキル1でのKOをするとHP40%回復」というのもありますし、本当に強いです。

     

    スキル2はあんまり強くないので、牽制用ですかね。

    相手に回避を使わせる用とかですかね。

     

    特性

    特性1 敵お宝エリア内のとき、与えるダメージ30%UP
    特性2 自分がいるお宝エリアに味方ゼロのとき、回避のクールタイム短縮速度50%UP
    敵をスキル1でKOしたとき、HP40%回復

    通常攻撃

    刀による攻撃になります。

    攻撃は3段階

    1段階目は刀による袈裟懸け2回

    2段目は刀による連続突き

    3段目は刀を前に出した突進になります。

     

    リーチは武器があるので、そこそこあります

    加えて、初撃の攻撃速度も速いので高評価です。

    戦い方

    基本はステータス的に紙装甲なので、試合が始まったらすぐに真ん中のお宝エリアに向かい敵にスキル1を当てて倒しましょう。

    そしたら、あとは敵エリアに単独で向かい特性を生かしつつ戦いましょう。

     

    正直、わざと敵にKOさせて、もう一人のキャラに切り替えるのもありです。

    強力なスキルの消費という面で見れば、結構有用な戦略だと思います。(2年後ルフィの無敵攻撃とか)

    メダルについて

    攻撃力に極振りしましょう。

    攻撃力70%UP+300のMAX強化で3018になります!!

    特徴から言ってスキル1のクールダウンについてのものか、ダメージUP系がいいと思います。

    イベントメダルですけど、「沼の試練メダル」が一番いいと思います。

    総評

    結論から言うと、ものすごく強いイベントキャラです。

    攻撃速度、ステータス、スキル、特性の全部良い。

     

    ステータスは攻撃力に限って☆4並で強力だし。

    スキルはスキル1が優秀すぎます。

    特性もHP回復があって超いいです。

     

    正直、マジで強いと思います。

     

    評価

    ステータス 5.0
    スキル 5.0
    特性 4.0
    通常攻撃 4.0
    合計 18点/20点

     

    ということで、全体の評価は文句なしの

    5.0

    にします。

     

    シンプルに強いので、初心者含め、ベテランさんもイベントを頑張って☆5にするべきです。

    ☆6の仕方ですが、現状☆3クリスタルを使うしか方法がないです。

     

    では、暇さんでした。

    最後までお読みいただきありがとうございます。

    少しでも読者の方の役に立てていれば幸いです。

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